自然農や民泊に挑戦したが、ケガで一度止まってしまった
昨年、意気揚々と古民家民泊を計画しトイレの改装や洗面所の設置などを自前でやっていましたがイノシシの罠をバイクで見回り中に転倒し鎖骨骨折。
その一か月後にお風呂の中で意識不明に。鎖骨骨折のリハビリ前に風呂に入ったが風呂桶から出ることができないところを妻が見つけてくれてそのまま救急搬送。
気がついたら病院で、ストレッチャーで搬送中また気を失い目が覚めた時にはICUで手足をしばられ頭にチューブをいれられ三日間。診断は慢性硬膜下血腫でバイクで倒れた時に血管が破れじわじわと血がたまっていって一か月後に足にマヒが出て風呂の中で失神。
/またそれから一年後今度はキャンプ場でまともに歩けなくなり自分で119へ電話。脳出血ということで即入院。幸い唇と指先に軽い痺れがあったが今は回復。
普段の生活に戻るにつけ山で躓くことがおおい毎日。
そんなこんなで薪割が進まず冬の心配をしてたが11月から何とか伐採と薪割ができるくらいに回復し現在は、薪ストーブライフを満喫中。


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